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イベント・事業

産経新聞社メディア営業局が取り組む、主なイベントや事業です。

きっかけ

2020年8月にスタートした新聞メディア初のファンコミュニティ事業。産経新聞社とファンコミュニティ構築・運営大手のクオンが共同で運営しています。登録者数は約22,000人(22年1月時点)を超え、パートナーコミュニティが続々とオープンしています。コミュニティ内のユーザー同士の会話や意見を紙面で発信するなど “ソーシャルマスメディア” として成長しています。

スイーツ甲子園

高校生がお菓子作りのアイデアと技術を競い合う、国内最高峰のコンテストです。2008年より貝印株式会社様が主催されてきましたが、2020年度から、事業譲渡により産経新聞社が主催となりました。日本のスイーツ業界を代表するパティシエたちによる審査を勝ち抜いた優勝チームにはパリ研修旅行が、協賛企業による企業賞では各企業とのコラボスイーツ開発権が贈られます。

SAKANA&JAPAN PROJECT

産経新聞の紙面を通じて継続的に情報発信を行うとともに日本最大級の魚介フェス「ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル~全国魚市場&魚河岸まつり~」の実施や動画配信チャンネルを通じて、日本の魚食の活性化と魚の消費量の拡大を目指しています。

ふくのわプロジェクト

まだ着られる衣類を寄付してもらい、売却。その収益金でパラスポーツ競技団体を応援しています。団体への寄付金はユニフォーム制作費などに活用されています。教育現場や企業、自治体とも連携し、SDGs(持続可能な開発目標)への貢献を意識した活動を2016年より展開しています。

メトロポリターナ

2003年創刊の「マガジン×フリーペーパー×交通広告」の要素をもつ、首都圏で働く20代後半から30代の女性向けのメトロマガジン。読者の半数がF1層で、約8割が仕事を持っているため可処分所得が高く、自分への投資にも積極的です。毎月、メトロの駅からはじまる新しいライフスタイルの提案をしています。

フェムケアプロジェクト

2021年10月にスタートのプロジェクト。フェムテックやフェムケアなどの最新情報や、イベントの実施など、家庭や職場、学校などあらゆる場面で、誰もが当事者として、互いに語り合い、寄り添うことのできる社会の実現を目指し、意識と行動を促す情報を発信してます。

創作漢字コンテスト

「100年後まで残る漢字を作ってみませんか」をキャッチフレーズに、現代日本の世相や生活、夢を反映した創作漢字を募集するコンテスト。産経新聞社、立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所が主催しています。優秀作品は多くのマスメディアで紹介されるなど、話題性のあるコンテストとして定着しています。

約束(プロミス)エッセー大賞

産経新聞社主催・SMBCコンシューマーファイナンス株式会社協賛の、「約束」に関するエピソードを募集するコンテスト。1995年から毎年開催しており、著名な文化人が審査員として参加しています。学生からお年寄りまで幅広い層から応募があります。

日台文化交流青少年スカラシップ

台湾をテーマにした作文とスピーチのコンテスト。日本の学生に対して、台湾の歴史と現状について学び、台湾と日本の未来について考える機会を提供します。優秀な青少年を発掘・表彰し、将来の日台友好に貢献する人材を育てることを目的に実施しています。

日本医師会 赤ひげ大賞

次代の日本を支える地域医療の大切さを伝える事業として2012年に創設され、日本医師会と産経新聞社が共催しています。全国の都道府県医師会から推薦された「地域のかかりつけ医として、様々な場面で住民の疫病予防や健康の保持増進に努めている医師」から、毎年1回、5人を選考委員会で選定し表彰しています。

100歳時代プロジェクト

社会全体を巻き込みながら様々な「100歳時代」の課題解決に取り組んでいます。